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おーぷんの気になったスレをまとめます

    カテゴリ:ネタ・雑談 > 外国・海外

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/08/27(月)05:16:05 ID:DOF

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/08/26(日)12:50:41 ID:Kee
    ロヒンギャ流入、おびえる少数派=人口バランス激変-バングラ
    https://article.auone.jp/detail/1/4/8/6_8_r_20180825_1535181072109996
    この1年間、バングラデシュに逃れたロヒンギャは70万人近い。主要な難民キャンプがあるコックスバザール県の二つの郡には、それまでの人口とほぼ同じ人数のロヒンギャが流入し、人口バランスは激変した。
     ロヒンギャ難民キャンプで支援に当たる国際機関関係者の運転手を務めるバングラデシュ人の男性(40)は、少数派の仏教徒。これまでは「イスラム教徒と衝突もなく、家の窓やドアを開けたまま暮らせるほど平和だった」と昔を振り返った。
     しかし、昨年8月からのロヒンギャの大量流入で、恐怖を覚えるようになったと語る。

    (中略)

     ラカイン州から逃れてきた人々の中にも、少数派は存在する。
    ヒンズー教徒のニーロム・ジョンさん(50)は「布で顔を覆った人たちに村を約1週間囲まれ、命を守るため400人あまりの村人と逃げてきた」と語る。
    包囲したのはロヒンギャ武装集団「アラカン・ロヒンギャ救世軍」(ARSA)とみられている。

    【【悲報】自称被害者のロヒンギャ難民さん、バングラデシュに70万人が押し寄せ大暴れ】の続きを読む

    ベネズエラの治安-市内の様子

    1: 名無しさん@おーぷん 2018/08/25(土)23:02:54 ID:Eq0
    ベネズエラ、腐った肉にも買い求める人の列 続く停電と食料危機
     原油の産出がもたらした巨万の富によって、かつてはベネズエラのサウジアラビアと呼ばれた都市マラカイボでは、
    9ヶ月にわたり繰り返し停電が発生していた。
    最近になって電力供給の状況がさらに悪化し、冷蔵庫が停止したままであるため、
    今では住民たちが腐った肉を買い求めようと列に並んでいる始末だ。
     腐った牛肉を食べて病気になる人々もいる。しかし国家が最悪の危機に陥るなかで、
    住民たちがタンパク質を摂取するには、腐った肉を安価で購入すること以外に方法がない。
    (以下略)
    http://news.livedoor.com/article/detail/15210497/

    【【悲報】ベネズエラ、腐った肉でも買うようになる】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/08/22(水)07:38:35 ID:ecT
    経済の混乱が長引く南米のベネズエラでは、通貨の単位を10万分の1に切り下げるデノミネーションを20日から実施します。

    ベネズエラのマドゥロ大統領は先月、通貨「ボリバル」を10万分の1に切り下げるデノミを実施すると発表していました。

    20日から現在、流通している10万「ボリバル」を新しい単位の1「ボリバル・ソベラノ」と交換するということです。

    当初は1000分の1の切り下げの予定でしたが、物価上昇のペースに追い付かず、切り下げ幅を拡大しました。

    ベネズエラは世界有数の産油国ですが、2014年の原油価格の下落後は外貨不足に陥り、インフレ率が年末までに100万%に達するとの見通しもあります。

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20180820-00000005-ann-int

    【ベネズエラさん、通貨を10万分の1に切り下げたり最低賃金を35倍にしたり滅茶苦茶】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/08/14(火)17:20:55 ID:4Em
    http://www.afpbb.com/articles/-/3185747
    「カラス清掃員」初出動へ、吸殻拾いの訓練受け 仏テーマパーク

    【8月11日 AFP】
    フランスの歴史テーマパークで、タバコの吸殻やごみをくちばしで拾うように訓練されたカラス6羽が来週、初出動することが分かった。
    テーマパークが10日、明らかにした。

    西部バンデ(Vendee)県にあるテーマパーク「ピュイ・デュ・フー(Puy du Fou)」のニコラ・ドヴィリエ(Nicolas de Villiers)氏は
    AFPに、「単に(園内を)きれいにすることだけが目標ではない。訪問客は概してきれいに保つよう気をつけている」と述べ、
    狙いは「自然そのものがわれわれに環境を保護するよう教える」ことを示すことでもあると語った。

    訓練されたのはカラス科の1種のミヤマガラスで、
    ドヴィリエ氏によると「特に知能が高い」とされ、
    適切な環境下では「人間と意思疎通し、遊びを通じて関係を築くことを好む」。

    カラスにごみ拾いをさせる方法として、
    拾った吸殻やごみくずを入れるたびに餌が出てくる小箱が使われるという。(c)AFP

    【フランス人「よし、いけ」 カラス「はい」パタパタパタ~】の続きを読む

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